憐みの目で見つめる人妻風俗嬢

Filed Under (未分類) by 人妻の館 on 26-10-2011

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俺は横浜の某所の風俗店で腰を振っていた。
もうすこしでイク!そう思った瞬間─。
『警察だァーッ!』
激しい怒号と足音、何が起こったのか瞬時に理解できた。
「この風俗は違法風俗かっ!・・・」
全裸のまま俺と風俗嬢は顔を合わせ、無言でうなずく。
お互いどうするか答えは明白だった。

急いで服と荷物を持ち、窓を開け、外へ。
幸いプレイルームが1階だったのですんなりと外へ出ることができた。

夜の歓楽街、少し肌寒さも感じるがさっきまで腰を振り汗を流していたので体は温かかった。

そして風俗嬢は俺に背を向けながらつぶやいた。
「アンタ、どうすんだい?遠くへ逃げなきゃ捕まるだわよ?」
この状況にもかかわらず俺の身を案じてくれる風俗嬢に少し感動しながら俺も口を開く
「とりあえずここから離れよう!」
俺はそう言って嬢の手を握り、走り出した。

行くあてはなかったが捕まりたくない!という思いが強く、ただひたすら走った。

この緊張感の中、俺は無意識のうちに股間がムクムクしていた。
勃起を抑えるのに苦労した。

すると勃起したチンコに気付いたのか、さっきまで手を握っていたはずの風俗嬢が
チンコを握りはじめた。
勃起したチンコを握ったまま、風俗嬢は横浜の風俗街の露地裏へと誘導した。

そして風俗嬢はその場へしゃがんで俺の勃起した股間を握ったまま、ものすごい速さでそれを上下に動かした。
シコシコシコシコシコシコシコシコシコォオン!!!

俺のツボをしっかりとらえ、猛スピードでしごく。

「んんっ!」限界まで我慢した射精はいつも以上の快感と共に、
びくんびく!と自分でも驚くほどの脈動を打って絶頂を迎えました。

その次の日、俺はこの風俗嬢が在籍しているといわれている横浜 人妻風俗へと向かったのである。